2015/03/31

実験医学

実験医学の4月号にちょこっと Verkhovsky, AB さん達の細胞遊走の研究紹介の記事を書かせていただきました。彼らはケラトサイトの立体形状を、魚体からならぬ、目からウロコが落ちるシンプルな方法で計測しています。高価な実験装置に依存しないアイデアやセンスが光る良い研究例です。

我々も紹介される側で記事を書いてもらいたいです・・・。

チヌを食しました

卒業式も終わった 3月27日、チヌを食しました。前日に『「第1回ケラトサイト採取のための釣り大会」に向けての現地調査』に赴いたところ、乗っこんでいる気配が少々感じられました。 チヌ2尾がご飯と刺身と汁になりました 0号のしなりは格別でした